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2020年5月

2020年5月 7日 (木)

【重要】福祉の相談会 開催中止について

 
 新型コロナウイルス感染症拡大を受け、ユープラザうたづが休館のため、5月中の「福祉のしごと相談・求職登録会」につきましては中止といたします。
 
 また、各ハローワークでの「福祉の相談会」につきましても、5月中は全て中止となりました。
  
 今後の相談会日程は、状況をみながら判断してまいりますので、決まり次第、お知らせいたします。
 
 求職者の皆さまには大変申し訳ございませんが、ご理解ご了承くださいますようお願いします。
 
 なお、香川県福祉人材センターでの来所相談は、平日9時から17時まで行っています。
 お越しの際は、マスク着用など感染防止にご協力をお願いします。
  
 
 【お問い合わせ先】
  香川県福祉人材センター 
  〒760-0017 香川県高松市番町1-10-35 4階 TEL:087-833-0250 FAX:087-861-5622
 

2020年5月11日 (月)

【福祉人材センター】求人概要の募集について

令和2年度の福祉の職場説明会及び福祉のしごとサポートフェアにつきましては、新型コロナウイルス感染症の影響により、現在のところ開催の見通しが立っておりません。

そこで、香川県福祉人材センターでは、事業所の求人概要を取りまとめ、求職者及び県内外の福祉人材養成校の学生へ情報提供いたします。

ご希望される事業所は、下記の様式に記載のうえ、当センターまでご提出ください。

 

  求人概要様式

  求人概要 記載例  

 

求人概要提出締め切り 令和2年5月末日

2020年5月13日 (水)

(公財)中央競馬馬主社会福祉財団による令和2年度施設整備等助成事業の募集について

標記について周知依頼がありましたので、ご案内します。

詳細はこちらをご覧ください。

2020年5月21日 (木)

【助成】公益財団法人 みずほ福祉助成財団 2020年度 社会福祉助成金の募集

公益財団法人 みずほ福祉助成財団 2020年度 社会福祉助成金募集要項の概要は下記のとおりです。

1.助成の目的
  当財団は、社会福祉の向上に寄与することを願って、社会福祉に関する諸活動に対して助成。主として、障害児者の福祉向上を目的とする事業や研究を対象に助成。

2.助成対象先
   以下の要件に該当する先を対象。
  (1)事業助成
    日本国内に於いて3年以上の継続した活動実績がある非営利法人(下記)、任意団体、ボランティアグループを対象。
  ・社会福祉法人 ・特定非営利活動法人 ・公益社団法人・公益財団法人 ・一般社団法人 ・一般財団法人

  (2)研究助成
    上記⑴の先及び日本国内の研究グループ(但し、構成員が5人以上であること)
  (3)対象外となる先(事業助成、研究助成共通)
  ・株式会社等の営利法人 ・個人・過去3年間(2017年度~2019年度)に当財団から助成を受けた先(㊟施設単位ではなく、法人・団体単位)

3.助成対象案件
  (1)日本国内に於いて行う障害児者の福祉向上を目的とする事業及び研究。このうち事業助成は、必要な機器等の物品及び車輌の購入費、設備工事費や障害児者への理解を深める活動(講演会、研修会など)等に必要な費用を対象。
  (2)明確な企画(目的、内容、資金使途等)と具体的な計画に基づく単一の事業及び研究であること
  (3)対象外となる案件及び助成金使途(㊟ ①~④は事業・研究共通、⑤は研究助成のみ)
    ①経常的に発生する運営費(賃借料、光熱費他)
    ②事業並びに研究に関わる人件費
    ・事業:助成事業に関わる人件費、謝金等(㊟ 第三者に対する謝金は除く)
    ・研究:研究会メンバーに対する報酬と見做される費用(調査費、原稿料など)
      ☞ 費用の名称にかかわらず対象外
    ③助成決定以前に着手または実施する案件
    ④公的補助や他の民間助成団体の助成を受ける案件
    ⑤研究助成では、前記①~④に加えて次の使途は対象外とする。
    ・研究終了後も使用できる物品や備品の購入費
    (例)パソコン及び周辺機器、(ビデオ)カメラ、ICレコーダー、電子文具等・パソコンソフトウェア ・飲食費・シンポジウムや研究成果を発表する学会等の費用(参加費、交通費等)

4.助成金額
  (1)今年度の助成金は、総額3,000万円を予定。
  (2)事業助成、研究助成共に、助成額は事業(研究)総額の90%以内、且つ下記金額の範囲内。
  (3)事業助成:1件当りの金額は20万円以上100万円を限度。
  (4)研究助成:1件当りの金額は100万円を限度。

5.助成期間
  (1)事業助成:2021年6月末までに事業を完了し、完了報告書等を提出すること
  (2)研究助成:2021年12月末までに研究を完了し、研究報告書及び完了報告書等を提出すること

6.申込書類等
  (1)所定の申込書(☞ 財団ホームページからダウンロード)に必要事項を入力(申込書のPDFに直接入力できます)した後に印刷し、後記(2)の資料を添付して提出する。申込書は2枚(申込先概要1枚、申込案件概要1枚)に収まるよう記載する。

7.申込方法
  (1)申込書と所定の資料を下記財団事務局あて送付。
【送付先】
  〒100-0011 東京都千代田区内幸町1-1-5 みずほ銀行内幸町本部ビル
  公益財団法人みずほ福祉助成財団 事務局
  (2)公平性を期す為、送付は郵便または宅配便に限る。当財団への直接持参や電子メール及びFAXによる申込は受付不可。
8.申込締切
  2020年7月10日(金)(当日消印有効)なお、締切日以降の申込は受付不可。

【助成】 公益財団法人 みずほ福祉助成財団 2020年度「電動車椅子」の募集

公益財団法人 みずほ福祉助成財団 2020年度「電動車椅子」募集要項の概要は下記のとおりです。

1.贈呈の目的
   当財団は、障害児者の福祉向上を願って活動しており、電動車椅子贈呈事業は、障害児者の方々のより積極的な社会参加を推進する観点から行っているもの。

2.贈呈対象先
   社会福祉法人が運営する障害児者支援施設
   ㊟
   (1)老人ホームは贈呈対象外。
   (2)過去 6年間(2014年度~ 2019年度)に当財団から電動車椅子の贈呈を受けた施設は対象外。
   (3) 特定の個人が占有して利用する場合は、贈呈対象外。施設に於いて共用されることが条件。

3.贈呈内容
   (1) 贈呈車種 次の ①及び②から、希望する車種を選択。
     ① 標準型の電動車椅子ジョイスティック操作型 、時速 4.5 ㎞
     ②電動リクライニング機能付きの電動車椅子(ジョイスティック操作型、時速 4.5 ㎞)
    ㊟ オーダーメイド型及びハンドル操作型ではない。
  (2)贈呈台数1施設につき1台

4.申込書類
  (1)所定の申込書( ☞ 財団 の ホームページからダウンロード)に必要事項を入力申込書の PDFに直接入力することができる )した後に印刷し 、後記(3)の資料を添付して提出。入力したものを印刷するとA4サイズで出力されるので、B4サイズに拡大コピーしたものに捺印。
  (2)申込書の「必要とする理由」「利用計画」「維持管理態勢」は、具体的に記載する。
  (3)添付資料
  ・定款
  ・役員名簿
  ・現在事項証明書 3ヶ月以内の原本) ☞ 写しでも構わないが、申し込む法人が原本に相違ないことを必ず証明すること。
  ・法人及び申込 施設 の概要が分る資料 (パンフレット、ホームページ印刷資料等)
  ・申込施設の今年度事業計画及び予算書
  ・申込法人の直近期 決算書 貸借対照表、事業活動・資金 収支計算書、財産目録

5.申込方法
  (1)申込書と所定の資料を申込書と所定の資料を財団事務局財団事務局(送付先は下記)宛に送付する。
  (2)送付は郵便または宅配便を利用する。当財団への直接持参や電子メール及びFAXFAXによる申込は受付不可。

【送付先】
  〒100-0011 東京都千代田区内幸町1-1-5 みずほ銀行内幸町本部ビル
  公益財団法人みずほ福祉助成財団 事務局

6.申込締切申込締
   2020年7月10日(金)(当日消印有効)

2020年5月26日 (火)

令和2年度読み聞かせボランティア養成講座琴平町会場受講者募集について

読み聞かせ活動は、人と人をつなぐコミュニケーションであり、活動への参加は生きがいや心身の健康維持につながります。読み聞かせの理念や技法を学び、地域活動を始めてみませんか。

詳しくは開催要綱をご覧ください。

読み聞かせボランティア養成講座琴平会場開催要綱 

令和2年度傾聴ボランティア養成講座琴平会場開催について

傾聴ボランティアは、人の気持ちに寄り添い、話し相手となり、様々な場で求められる活動です。また、円滑な人づきあいを築くことにも活かされると思います。
第1日目のみ実施、第2日目実習は延期。詳しくは開催要綱をご覧ください。

傾聴ボランティア養成講座琴平会場開催要綱 

令和2年度読み聞かせボランティア養成講座多度津会場受講者募集について

読み聞かせ活動は、人と人をつなぐコミュニケーションであり、活動への参加は生きがいや心身の健康維持につながります。読み聞かせの理念や技法を学び、地域活動を始めてみませんか。
詳しくは開催要綱をご覧ください。

読み聞かせボランティア養成講座多度津会場開催要綱 

令和2年度傾聴ボランティア養成講座さぬき市会場開催について

傾聴ボランティアは、人の気持ちに寄り添い、話し相手となり、様々な場で求められる活動です。また、円滑な人づきあいを築くことにも活かされると思います。
第1日目のみ実施、第2日目実習は延期。詳しくは開催要綱をご覧ください。

傾聴ボランティア養成講座さぬき市会場開催要綱 

2020年5月28日 (木)

「仕事・お金・子育て相談ホットライン」の実施について

現在、新型コロナウイルス感染症の影響による、雇止めや収入減少、生活や子育てへの不安やイライラ、補助・助成制度についての相談ホットラインを開設しています。お気軽にご相談ください。

◇相談時間 6月は毎日 8時~22時

◇専用電話番号 080-2988-3144

詳しくはチラシ(PDF) をご覧ください。

2020年5月29日 (金)

【助成】 四国子ども支援団体助成プログラムの募集

四国子ども支援団体助成プログラム募集要項の概要は下記のとおりです。(チラシ

〇目的
 チャイルドライフサポートとくしまは、社会貢献につながる素晴らしい事業であるにも関わらず、活動資金で困っている団体に対し、「四国子ども支援団体 助成プログラム」をスタート。
子どもたちが安心して過ごすことのできる居場所づくりの取組みを広げ、地域における子どもたちの健全な育成を目的に、四国4県で活動されている公益法人やNPO法人等を対象に、その活動経費の一部を助成。また、新規事業だけでなく、団体が継続して実施している事業や現在の事業を発展拡大させる取組み等への助成も行う。

〇助成金額
 1団体100万円を上限として、事業内容に応じて助成金を交付。(総額1,850万円)

〇助成対象者
 対象事業に該当する非営利活動・公益的事業をおこなう次の団体。(任意団体を除く)
 ・社会福祉法人
 ・更生保護法人
 ・公益法人(公益社団法人又は公益財団法人)
 ・NPO法人(特定非営利活動法人)
 ・一般法人(一般社団法人又は一般財団法人)
 ただし、上記に該当する団体であっても以下の場合は助成の対象とならない。
  (1)政治上の主義を推進し、支持し、又はこれに反対することを主たる目的とする団体
  (2)特定の公職(公職選挙法第3条に規定する公職を言う。以下同じ。)の候補者(当該候補者になろうとする者を含む。)若しくは公職にある者又は政党を推薦し、支持し、またこれらを反対することを目的とする団体
  (3)反社会的勢力(暴力団等)である者又は密接な関係がある団体
  (4)過去において法令等に違反する等の不正行為を行い、不正を行った年度の翌年度以降5年間を経過しない団体
  (5)監事を設置していない団体

〇助成対象となる事業の実施期間
 2020年11月1日から、当財団の翌事業年度の終了(2022年3月31日)までに、事業完了を予定しているものを対象。

〇申請期間、助成期間
 申請期間:2020年 7月1日から8月31日
 助成期間:2020年11月1日から2022年3月31日

〇申請方法
  (1)応募(エントリー)
  ・当財団ホームページの助成プログラム応募フォームに必要事項を入力。
  ・入力内容を確認後、送信ボタンをクリックし登録する。
  (2)応募書類をダウンロードし資料作成
   ・応募書類の各様式は当財団ホームページよりダウンロードし作成する。(PDF/Word形式)
   ・その他、募集要項に記載されている必要書類を準備する。
(3)申し込み期限までに書類を提出
   助成金申請書、ヒアリングシート及び必要書類を当財団事務局まで郵送にて提出。


■申請先および
 相談・問い合わせ先
  一般財団法人チャイルドライフサポートとくしま 事務局宛
   〒779-0102 徳島県板野郡板野町川端字中手崎5-1 レインボータウン中手崎N号棟
    Email:info@cls-tokushima.org  https://cls-tokushima.org

【助成】 公益財団法人SOMPO福祉財団による「住民参加型福祉活動資金助成」の募集

公益財団法人SOMPO福祉財団による「住民参加型福祉活動資金助成」の募集概要は下記のとおりです。

公益財団法人SOMPO福祉財団(理事長:二宮雅也、以下「SOMPO福祉財団」)は、社会福祉事業「NPO基盤強化資金助成」において、「住民参加型福祉活動資金助成」の募集。

1.住民参加型福祉活動資金助成の概要
 住民参加型福祉活動資金助成は、「NPO基盤強化資金助成」において2017年から開始したプログラムで、地域における高齢者・障害者・子ども等に関する複合的な生活課題に、地域住民が主体となって、包括的な支援を行なう活動に必要な資金を助成します。本年度は、新型コロナウイルス感染症の流行に対しての活動や事業を継続、拡大しようとしている団体も応援し助成。

2.募集要項
(1)募集地域
   日本に所在する団体
   ※本年度予定していた東日本地区(西日本地区との隔年募集)から日本全国に拡大

(2)助成対象者
   5人以上で活動する非営利団体(法人格の有無は問わない。)ただし、社会福祉法人は除く。

(3)助成対象の活動
     地域における高齢者・障害者・子ども等に関する複合的な生活課題に、地域住民が主体となって、包括的な支援を行なう活動に必要な資金を助成。
     本年度はコロナウイルス感染拡大防止に伴う支援活動(学校閉鎖における子ども支援等)も対象とし助成。

(4)助成金額
     1団体30万円を上限とします。(総額550万円を予定)
     ※対象地域の拡大に伴い助成金額の総額を増額

(5)申請方法
   SOMPO福祉財団公式ウェブサイトの申込フォームに必要事項を入力のうえ、送信する。   https://www.sompo-wf.org/

(6)募集期間
   2020年6月1日(月)~6月19日(金)17時まで

【助成】 社会福祉事業 自動車購入費助成の募集

2020年度 社会福祉事業 自動車購入費助成 募集要項の概要は下記のとおりです。

公益財団法人SOMPO福祉財団では、福祉および文化の向上に資することを目的に、主として障害児・者、高齢者などを対象として活動するNPOの支援、社会福祉の学術文献表彰、学術研究・文化活動の助成などを実施しています。

「自動車購入費助成」では、障害の有無にかかわらず、すべての人が地域の中でともに支えあいながら暮らすことのできる社会づくりの一助となるべく、自動車を購入する費用を助成。

〇募集地域
 西日本地区(以下の都道府県)に所在する団体
 滋賀県・京都府・大阪府・兵庫県・奈良県・和歌山県・鳥取県・島根県・ 岡山県・広島県・山口県・徳島県・香川県・愛媛県・高知県・福岡県・佐賀県・長崎県・熊本県・大分県・宮崎県・鹿児島県・沖縄県

〇募集期間
 2020年6月1日(月)~7月10日(金)17時まで

〇助成対象者
 特定非営利活動法人

〇助成対象事業
 主として障害者の福祉活動を行う団体
 ※ただし、加齢に伴う障害者(高齢者)の福祉活動団体は除く。

〇助成金額
 自動車購入費 1件120万円まで (総額1,200万円)
                  
〇選考基準
 以下のポイントなどを総合的に判断し、決定。
 比較的小規模な団体
 団体の活動対象となる障害者の人数
 法人が保有する自動車の台数が、目安として5台以下
 自動車の保有が、活動・サービスの充実にどのようにつながるか
 団体の活動実績
 将来展望を持ち、先駆的な活動を行っている団体
 地域における既存の組織や仕組みと連携した事業を行っている団体
 団体の自己資金のみでの購入が困難であること


〇申請について
 法人内で自動車購入の必要性や自己負担額などについて、十分な検討・合意形成を図り申請する。

〇申請方法
  インターネット申請
 SOMPO福祉財団ホームページの申し込みフォームに、必要事項を入力のうえ送信する。
  財団事務局に申込書が自動送信される。
(フォントはすべて10.5ポイント。項目ごとに字数制限があり。)
 ※入力中の内容を一時保存することができる。
 ※「確認画面」を印刷し、控えとして保管する。 


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社会福祉法人 香川県社会福祉協議会
〒760-0017 香川県高松市番町1-10-35 香川県社会福祉総合センター5F TEL:087-861-0545(代)/FAX:087-861-2664(代)

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